大谷翔平

先輩・雄星VS大谷翔平16号ホームラン動画!「漫画ならやりすぎと編集に怒られるレベル」

大谷翔平

2年ぶりに実現した“花巻東対決”。花巻東高校出身後輩である大谷翔平が、先輩・菊池雄星の左腕を打ち砕いた。初回1死走者なしで迎えた第1打席、豪快なフルスイングから放たれた打球はバックスクリーン左へ飛び込む先制ソロ。打球速度112.5マイル(約181キロ)、飛距離436フィート(約133メートル)の特大弾だった。

ここでは、「漫画ならやりすぎと編集に怒られるレベル」と称される花巻東対決・先輩雄星VS後輩翔平の動画を載せる。そして、2年前の対決についても掘り下げていこう。

先輩・雄星VS大谷翔平16号ホームラン動画!「漫画ならやりすぎと編集に怒られるレベル」

#エンゼルス#大谷翔平 が先輩#菊池雄星 を捉えて第16号先制ソロホームラン!!しかし雄星も3回終了時点でこの1失点に抑えており、すでに7個の三振を奪っています」
花巻東時代の画像

花巻東時代の画像

先輩後輩対決で大谷翔平に軍配が上がったことに対して「なぜか雄星には強いな」「菊池から2本目ですね」「いきなり熱い展開最高や」「漫画ならやりすぎと編集に怒られるレベル」などといった声が寄せられている。
野球漫画の代表作とも言える満田拓也の野球漫画作品「MAJOR」に登場する架空の人物である茂野吾郎と重ね合わせても、大谷翔平が化け物じみていることがよくわかる。そんな漫画の世界の茂野吾郎と大谷翔平を比較してみよう。
漫画タイトル「MAJOR」とあるように幼少期の頃から夢だったメジャーリーグで活躍する茂野吾郎選手。そんな茂野吾郎のプレイスタイルは以下のようになる。
茂野吾郎
茂野吾郎 (しげのごろう)とは【ピクシブ百科事典】
  • 名前:茂野吾郎(旧姓:本田吾郎)
  • プレースタイル:天賦の際を持ち、努力も怠らない「エースで4番」タイプの選手。
  • 投手:オーバースローから最速103mphの速球を投じる本格派左腕。闘志を前面に押し出した投球スタイルが持ち味。以下、割愛。
  • 起用法:『マイナー編』でクローザーに抜擢されて以降、『W杯編』『メジャー編(終盤)』ではクローザーとして起用される機会が増えている。
  • スタミナ:『W杯編』では延長15回で自己最速を記録するなど、離れ業をやってのけている。
  • 制球力:右腕時代は非常に高い制球力を誇っていたが、左腕転向直後は与四死球の描写も散見されるようになる。『マイナー編』での長期にわたる猛特訓を経て、右腕時代と遜色のないレベルにまで達していく。
  • 野手走攻守の三拍子そろった5ツールプレイヤー。本人は理想のプレーヤー像として「打って守って走れ、三振も取れるプロ野球選手」と語っている。
  • 打撃:渡米中、打者として10年以上もの実戦経験のブランクがあった中、日本球界復帰時の公式戦でスタメン出場している。
  • 走塁:作中で「足の速さ」について直接言及された描写は一切ない。それでも意表を突いて三盗を決めたり、内野フライでタッチアップしホームインするなど、走塁技術は高いと見られる。
  • 守備:持ち前の反射神経と強肩を活かし、本職の野手顔負けの守備範囲を誇る。しかし、『日本プロ野球編』では度重なる故障や加齢から来る衰え等により、相手チームの監督から「肩が弱い」と指摘されるなど、全盛期からは程遠い状態まで劣化している。

引用:Wikipediaより

大谷翔平

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名前:大谷翔平
プレースタイル:「Sho Time 」というニックネームで、日本のプロ野球投手および指名打者。いわゆる二刀流だ。
ピッチング:193cm95kgの右利きの先発ピッチャーで最速165 kmを計測。本格派右腕
バッティング:大谷は左利きの打者です。彼は指定打者であり、時折外野手であり、ホームランの力で打つことができることで知られています。スカウトは大谷が打者の箱から走るタイミングを計っています。わずか3.8秒で最初のベースに。
引用:Wikipediaより

先輩・雄星VS大谷翔平16号ホームラン動画!ネットの反応

「大谷翔平 菊池から16号本塁打 2安打、今12対5 もうすぐ終る。 明日また買えるスポーツ紙全買いだな。 菊池は人柄も良く好きなので、いつもみたいには喜びを表さんぞ。 がしかし。」
ゲレーロJr18本だから2本差じゃね
OB対決が大リーグでとは感慨深いですね。

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