赤堀恵美子虐待事件

赤堀恵美子(えみこ)Facebook・インスタ顔画像「ママ友寄生獣の姿が醜すぎる!」福岡県篠栗町

akahoriemikokaogazou赤堀恵美子虐待事件
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2021年3月2日に福岡県篠栗町で赤堀恵美子(あかほりえみこ)容疑者と碇利恵(いかりりえ)容疑者が逮捕されました。2020年4月にいかり利恵容疑者の三男の息子・翔士郎(しょうじろう)くんが当時5歳の時の時に衰弱死(肉体などが衰えて弱くなること)した事件。

正二郎くんのお母さんである、碇りえ容疑者を精神的に追い詰め支配して洗脳し、お金を搾り取っていた詐欺師は、ママ友の赤堀えみこ容疑者。そして、しょうじろうくん5歳の命は痩せ細って最悪の状態である死に至りました。ここでは、碇理恵容疑者を追い込んだ詐欺師・赤堀恵美子のFacebook(フェイスブック)顔画像、Instagram(インスタ)顔画像、事件の詳細について深堀していきます。

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赤堀利恵(あかほりりえ)Facebook顔画像

2021年3月2日に当時5歳の翔士郎(しょうじろう)くんに、十分な食事を与えず10キロまで衰弱させ死亡させ、保護責任者遺棄致死の疑いで母親・碇利恵(いかりりえ)39歳、ママ友の赤堀恵美子(あかほりえみこ)48歳を逮捕しました。

赤堀恵美子容疑者の顔画像は、報道機関にも連日報じられ、顔がバレています。赤堀恵美子容疑者の顔画像がこちら

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顔だけではなく、体も脂肪でパンパンに腫れ上がり、歩くたびに地響きがなりそうな巨漢です、さらに、脂肪は顔の中でも卵の内側の皮ほど薄いと言われる瞼にまで脂肪が押し寄せ、潰れてしまい極悪人面とも言われう重たい一重になっています。

極悪人面の赤堀恵美子容疑者の痩せている姿はないのか?と思い、Facebookを調査していきます。

「赤堀恵美子」で検索するとこちらの5件がヒットしました。

akahoriemikoFacebook

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同姓同名の赤堀恵美子ですが、福岡県在住とまでいかないので「赤堀恵美子」のFacebookは特定に至っておりません。しかし、赤堀恵美子のFacebook顔画像がないものかと、さらに「あかほりえみこ」と平仮名で検索していきます。

akahoriemikoFacebook

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すると、先ほどと違うアカウントもヒットし3件のアカウントが見つかりました。しかしながら、この「あかほりえみこ」も福岡県在住ではありませんでした。

(追記)

ちなみに、赤堀恵美子容疑者と碇理恵容疑者の虐待事件以外で、福岡県での洗脳事件がないか調べたところ、2017年12月、北九州市で7人が監禁・殺害された事件が起きていました。日本史上稀に見る残酷な事件です。

犯人は松永太死刑囚と緒方純子受刑者の2人です。

松永死刑囚は妹の夫にわざわざ不満を言わせ、暴力を振るわせています家族に対しては、緒方受刑者の犯行に加担したとの負い目を感じさせるために、男性を殺害して処理した台所の配管などの取り替えをさせたりした。また、独自のルールを決め、家族全員をマインドコントロール下に置いていきました。

詳しく知りたい方はこちらからご覧になれます。https://www.fnn.jp/articles/-/6763

赤堀恵美子容疑者は、松永死刑囚と比較するとまだ優しい気もしますが、命を奪ったことには変わりなく、さらには、ママ友から1000万円お金を搾取しているあたり、罪は重くなる可能性も十分考えられます。

(追記終わり)

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赤堀恵美子(あかほりえみこ)インスタ顔画像

碇りえ容疑者を精神的に追い詰め支配して洗脳し、お金を搾り取っていた詐欺師、ママ友の赤堀えみこ容疑者。そして、しょうじろうくん5歳の命は痩せ細って最悪の状態である死に至りました。

ここでも、極悪人面の詐欺師である赤堀恵美子容疑者の痩せた顔画像がないのか、赤堀えみこ容疑者のInstagram(インスタグラム)を調査していきます。

「赤堀恵美子」で検索して結果がこちら

akahoriemikoInstagram

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すると、4件の赤堀恵美子のアカウントが見つかりました。しかしながら、4件とも赤堀恵美子容疑者の繋がる有力情報が存在しておらず、赤堀恵美子容疑者のインスタは特定に至りませんでした。赤堀恵美子の痩せた顔画像は存在しているのでしょうか。

碇理恵容疑者を洗脳、支配、さらに奴隷のように扱っていました。いかり利恵容疑者は、生活保護費や児童手当など月に20万円前後の収入があったとみられるが、現金をほとんど所持しておりませんでした。

それは、赤堀恵美子容疑者は、これまで架空の浮気調査費の名目裁判費用などといった嘘の支払いを建て替えたからと言って、碇理恵容疑者から現金を繰り返し騙し取っていたからです。

インスタの顔画像が特定できませんでしたので、報道されている赤堀恵美子容疑者の顔画像を太っている順に並べていきます。

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碇利恵容疑者とは、元々ママ友で知り合ったことから、赤堀美恵子容疑者には娘がいるようです。ブクブクに太っている赤堀美恵子容疑者。生活保護費用をママ友から騙しとる詐欺師です。子供が犠牲になる事件は胸が痛みます。

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こちらの画像は途切れていますが、赤堀美恵子容疑者と夫と碇利恵容疑者と翔士郎くんが並んで写真を撮っている画像になります。お腹がデカすぎ、机との隙間がありません。この顔は碇利恵容疑者を見ている姿です。

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こちらは、日傘を挿している赤堀美恵子容疑者、日傘を挿して日焼けを気にするところをみると美容に気をつけていることがわかります。しかしながら、日焼けを気にして白くなっても白豚でしかありません。日傘を挿し美容に気を付けるのであれば、まずは、痩せるべきでしょう。

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こちらは、お世辞にも可愛いとは言えない赤堀美恵子容疑者の画像です。しかし、このようなふざけたポーズを撮るあたり、自分のことをかわいいと思っているのではないでしょうか、この画像からは、赤堀美恵子容疑者は陽気な性格だったということだけは、容易にわかります。

これほど太っている赤堀美恵子容疑者をみると、物凄く強欲だったのでしょう。お金や食べ物にガメつく、誰よりも自分のことがかわいいと思っていた赤堀美恵子容疑者、亡くなった翔士郎くんと同じ苦しみを与えたいと考える人も少なくないようです。

ガルちゃんより

ガルちゃんより

「亡くなった子供さんと同じ苦しみを与えたい」(ガルちゃんより)
これからも、ママ層からは、より一層非難を浴びることになりそうですね。

赤堀恵美子「心の闇に迫った結果」【追記】

赤堀美恵子容疑者の新たな実態が3月4日に報じられていました。赤堀恵美子が洗脳していたと話題になっていますが、専門家は赤堀恵美子の「心の闇」に注目していました。

専門家→日米で連続殺人犯、大量殺人犯など数多くの凶悪犯と直接やりとりしてきた国際社会病理学者で、桐蔭横浜大学の阿部憲仁教授が回答しています。

赤堀恵美子容疑者がお金と支配に執着した理由

「これまで明らかになっている情報から確実に言えることは、本件の手口がマインドコントロールの基本を忠実に踏襲しているということだ。今回のケースも“金目的”であったが、その背後には“他者を思い通りに操りたいという、ゆがんだ心理”が必ず存在する。こうした犯行に手を染める者は、通常幼少子供時代にかけて“極度の孤独”を経験し、ある時点で“人を利用する快感”を体験しているケースが非常に多い。また、赤堀容疑者の場合、恐らくは何らかの新興の宗教に精通した関係者からそのノウハウを吸収した可能性は高いかもしれない」(阿部氏)
赤堀恵美子容疑者がお金と支配に執着した理由は、他者を思い通りに操りたいという歪んだ心理である可能性が非常に高いことがわかります。赤堀恵美子容疑者の幼少期が気になるところではありますが、現在、赤堀恵美子容疑者の幼少期については判明しておりません。
人を支配し、搾取する犯人は、一度だけでなく、複数の人を餌食にしているケースが多いとのことです。本文でもありますが、まさに、松永死刑囚と一致しています。
赤堀恵美子容疑者は、心に傷を抱えた人間を見抜く力に非常にたけていると話す阿部氏、赤堀恵美子容疑者が“食える”と踏んだ碇利恵容疑者に近寄り、『ノー』と言えない人格であることをまず確認しています、
マインドコントロールの鉄則である周りの人間から完全に切り離す第一歩として、心底心配しているフリをして碇の夫の浮気話をでっち上げますまずその調査費用の請求に応えられるかテスト
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“合格”を確認後は、家庭調査員とも切り離し、やりたい放題にカネを請求したのだろう。と話す阿部氏。生活保護費をすべて取り上げ、その一部だけをまるで親切のように手渡すやり方も常とう手段なんですね。

赤堀恵美子容疑者は、碇利恵容疑者の三男翔士郎ちゃんが昨年4月に死亡した後も詐取を続けていました。通帳を管理して金を引き出した他、車を売却させ総額1000万円超であることが浮き彫りになっています。

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赤堀恵美子容疑者のマインドコントロール技術は、非常に優れており、碇利恵容疑者の一家の食事についても「翔士郎は兄の半分」などと具体的に指示しています。碇利恵容疑者は2019年の離婚後、子供3人と暮らすには不十分なお米をおかゆにして分け合ったという、まさに戦争時代のようなひもじい暮らしをしているのです。平和ボケした日本ですが、完全に洗脳されています。

「3人の子供のうち1人だけが餓死すれば、生活保護の手当が足りなかったとして、さらに国から金を要求する心づもりであった可能性すら否定できない」(桐蔭横浜大学の阿部憲仁教授より)

赤堀恵美子(あかほりえみこ)「ママ友に寄生してブクブク太った詐欺師!」福岡県篠栗町

福岡県篠栗(ささぐり)町のマンションで昨年4月、当時5歳の男児に十分な食事を与えずに餓死させたとして、県警は2日、母親の碇(いかり)利恵(39)、知人の赤堀恵美子(48)両容疑者を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。県警は、赤堀容疑者が碇容疑者から多額の生活費をだまし取るなど支配下に置いていたとして、赤堀容疑者にも男児に対する「保護義務」があると判断した。

捜査関係者によると、両容疑者は、篠栗町の碇容疑者方のマンションで、碇容疑者の三男・翔士郎(しょうじろう)ちゃんに十分な食事を与えずに栄養失調状態にしたうえ、病院に連れて行くなど適切な治療を受けさせず、昨年4月18日に死亡させた疑いが持たれている。翔士郎ちゃんの死因は餓死だった。

翔士郎ちゃんが息をしていないことに碇容疑者が気づき、赤堀容疑者が消防に通報して発覚した。翔士郎ちゃんはあばら骨が浮き出るほど痩せ、体重は5歳児の平均(18・9キロ)を大幅に下回り、2歳児並みの約12キロだった。目立った外傷はなかった。

碇容疑者は、翔士郎ちゃんを含む子ども3人との4人暮らし。福岡児童相談所などでつくる協議会は2019年秋頃から、一家を支援対象として家庭訪問を行っていた。翔士郎ちゃんの死亡後、2人の兄は児相が一時保護した。

両容疑者は「ママ友」として知り合い、赤堀容疑者は数年前から碇容疑者宅を頻繁に訪れていた。碇容疑者は赤堀容疑者に信頼を寄せ、次第に赤堀容疑者の指示通りに行動するようになったという。

引用:読売新聞オンライン

虐待事件の概要まとめ

  • 事件場所:福岡県篠栗町(ふくおかけんささぐりまち)
  • 事件日時:2020年4月
  • 容疑者:碇利恵(いかりりえ)容疑者39歳、赤堀美恵子(あかほりみえこ)容疑者48歳
  • 死亡者:翔士郎くん当時5歳(碇利恵の三男の息子)あばらが浮き出るほど痩せていた。
  • 死因:十分な食事を与えず栄養失調状態にした上、病院に連れていかず、餓死
  • 第一発見者:碇利恵(母親)翔士郎くんが息をしていないことに気付き、消防に通報して発覚。翔士郎くんを発見当時2歳児並みの体重しかありませんでした。

赤堀美恵子容疑者と碇利恵容疑者の出会いまとめ

  • 子供の幼稚園で碇利恵と赤堀美恵子は出会った、そして、ママ友になった
  • 赤堀恵美子は頻繁に碇利恵の一軒家の自宅に訪れ、仲を深めていく。この時、碇利恵は既婚しており、「碇利恵、夫、息子3人の5人家族」で仲良く暮らしていた。
  • 赤堀美恵子は仲を深め碇利恵に「旦那が浮気をしている」と嘘を吹き込んだ。そんな赤堀美恵子の嘘を鵜呑みにした碇利恵は地獄に落ちていくことを知る由もなく、夫とは離婚し息子3人を引き取り家を出た。
  • 赤堀恵美子は、巧みに言葉を操り、碇利恵の受給している生活保護費や児童手当を騙しとっていた姿はまさに詐欺師と言えるだろう、この時の碇りえの受給金額は月に20万円前後とのこと。
  • 赤堀恵美子は、生活に行き詰まっている碇利恵のマインドをコントロールしていた、その証拠に翔士郎くんの容態がおかしいと気付きながらもと面会拒否させたのだ。
  • 母親(碇利恵)に第一発見されたのも虚しく、碇翔士郎くんは、時すでに遅く息を引き取った後だったのだ。

碇利恵と赤堀恵美子の年齢差は9歳とかなり歳が離れています。ママ友という立場を利用し、年上だからと盲信してしまったのか、赤堀利恵の蜘蛛の巣に捕まってしまった碇利恵。赤堀恵美子容疑者はまさに、他人から栄養を吸収する寄生虫です。ママ友から栄養を吸収した姿が醜すぎます。

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