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行本恭庸(やすのぶ)市議「マスクはいらない!この若僧が!」保険福祉センターも凍りついた”暴言”

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市議会によると、11月4日、ゆくもとやすのぶ市議が市内の保健福祉センターを訪問した際、受付の職員がマスクを着けるように要求。行本氏は「話をしないのでマスクはいらない。この若造が」などと怒鳴り、便の入った検体袋を近くの机に投げつけたことがヤフコメ欄で炎上している。

行本恭庸(やすのぶ)市議「品性のかけらもない」

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11月4日、行本康信氏は「話をしないのでマスクはいらない。この若造が」と熊山保険福祉センターの職員に威圧的な言動を取ったことから、ネット上でも”暴言がすぎる老害”だと炎上しているようだ。

「こういう老害はさっさと隠居するべき。公務執行妨害ではないのか?」

「老害以外のなにものでもないね。市議を「先生」なんて 呼ぶから勘違いしてつけあがる。 この市議がなんぼのもんなの? 」

この暴言発言に対し行本泰信市議は前言撤回す事もなく頑固じじいっぷりを炸裂するのである。行本市議がメディアの取材に対して「口調が荒いのはいつものことで威圧するつもりはなかった」と弁明。発言内容については「記憶がはっきりしない」と話したとのこと。

行本氏は、”口調が荒いのはいつものこと”と発言していることから、行本氏が常日頃から口調が荒く、常習犯であることがわかる。職員達も、理不尽な老害の対応をするにも疲弊し、限界がきたのか、市側は公正な職務の執行を妨げ、議員の品位と名誉を損なう行為として「議会は、しかるべき措置を講じてほしい」としているとのこと。

行本恭庸(やすのぶ)市議の「品性のかけらもない」言動に行本氏に対する議員辞職勧告決議案の提出も秒読みだろう。

「議員なら言動にも責任あるのでは?口調が荒いのは、いつもは、おかしいと思うのですが?なぜでしょう」

行本恭庸(やすのぶ)市議「暴言内容」

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行本恭庸(やすのぶ)市議は自分の非を認めるどころか、指摘した女性職員に対し、暴言を吐いている。顔を見ても、、愛想のかけらもない仏頂面だというのがおわかりいただけるだろう。

「赤磐市の行本市議。お顔を拝見すると「なるほど」って感じ。」

そんな、行本市議の暴言がコチラ。

  • しゃべるわけではない、マスクは必要ない
  • この若造が

行本市議は、4日に、大腸がん検診のため、熊山保険福祉センターに訪れていたようだ。受付の女性職員は、「行本市議がマスクをしていない」ことに目がいき、指摘をした。すると、行本市議は、上記の暴言を吐いたのだ。しかし、行本市議本人には、暴言を吐いた自覚がなく、「口調が荒いのはいつものことで、威圧したつもりはなかった」と反省する気などさらさらない。

行本恭庸(やすのぶ)市議「う◯こ袋を女性職員に投げつける」

検体袋のイメージ画像

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行本やすのぶ市議は女性職員にマスク着用を求められたことに、逆上し、大腸がん検査のために持っていた”便の入った検体袋”もっとわかりやすく言うと、”う◯こ袋”を女性職員の座っていた机に投げつけたのである。

このご時世、「マスク着用がマナー」だということは常識になっているにも関わらず、行本市議は大声を出して暴言を吐いただけでなく、怒りに任せて、手に持っていた”便の入っていた検体袋”を投げつけている姿は、ゴリラさながらの威嚇だとネット上で炎上している。

「『行本市議は「検体を出すだけなのにマスクは必要ない」などと大声で言い、検便の入った検体袋を近くの机に投げつけた。』 糞を投げるってゴリラの威嚇じゃねーか!」

「「受付の職員がマスク着用を求めた。行本市議は「検体を出すだけなのにマスクは必要ない」などと大声で言い、検便の入った検体袋を近くの机に投げつけた。」 素晴らしいとしか言いようがない コロナよりも周りの人が「ひええええ」となったに違いない」

行本恭庸(やすのぶ)市議「9月に議会で辞職勧告決議案が可決していた」

市議が職員に対して暴言を吐いただけでなく、便入りの検体袋を投げつけていることに対して、炎上しているが、実は、行本市議は9月にも、市役所のトイレで清掃業務を行っていた福祉事業所の職員らに対し高圧的な言動を取ったとして、議会で辞職勧告決議案が可決していたのだ。

「常習者でもピンピンしてる。何処かの区長みたい。 行本市議は市役所のトイレで清掃業務を行っていた福祉事業所の職員らに対し高圧的な言動を取ったとして、9月、議会で辞職勧告決議案が可決」

わがままで横柄な行本市議の末路は、知名度だけなら全国区になってしまったが、老人の性格を変えることは難しいだろう。

コメント

  1. yify より:

    Nice post. I learn something totally new and challenging on blogs I stumbleupon every day. Nariko Che Andras

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